【悲報】文具大手コクヨさま、中国でスタバをおパクりあそばしてしまう

コクヨの中国法人の新商品が20年秋にスタバがキャンペーン用に制作したグッズとそっくりだったという悲しい話。


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吉本興業と謎のシルク屋と千手観音をつなぐ妄想の点と線

エンタメ企業としては非常に早い時期から中国に進出している吉本興業、19年末に突然発表された中国大手との提携から1年経ち、また20年末に突然2本の提携が発表された。北京で行われたそのひとつは、座組から参加者までよくわからないわりに大物の影も……


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【寄稿】なぜここまで独自の進化を遂げたのか?「京都中華」の大いなる謎

红烧肉という中国どこにでもある家庭料理が杭州で東坡肉(トンポーロー)になり、長崎から日本に入って京都に上り、日本料理の「角煮」になるまでの歴史を追った現代ビジネスへの寄稿記事…


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ソフトパワーで香港を書き変える第一歩?(翻訳)

目立たぬように香港に設立された中国国有企業「紫荆文化集团」国有企業の中でもハイレベルな紫荆はなぜ今、どんな目的をもって設立されたのか。…


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ドルガバが例の件の名誉棄損でKOLを告訴、報復か?

18年に中国人蔑視の動画で大炎上したファッションブランド、ドルチェアンドガッバーナ。騒ぎによって大きく中国のシェアを落としたと言われていたが、その報復のためか実は当時の関係者を告訴したというニュースが報じられている。…


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【寄稿】中国・武漢でコロナを告発したアイ・フ ェン医師のその後——医療事故で右眼を 失明していた

2020年3月、武漢市中心病院のアイ・フェン医師は、自分が目にした地獄のような光景を雑誌「人物」に語り、その記事は取り下げられたものの非常に大きな反響をもたらした。しかし1年が経った今、アイ医師は別の闘いに巻き込まれ…文藝春秋Digital様への寄稿記事。…


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【寄稿】「寝ていても勝てるブラジャー」で怒られたフォロワー900万の男

3月8日「女性の日」を前に、大物男性インフルエンサーが女性軽視の発言を行ったとして炎上。はためには厳しすぎるとも映る叩かれかたの背景には、年々女性差別に対して厳しくなる中国社会の現状があった…


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1000億元を溶かした中国動画サイト10年戦争(翻訳)

アリババ系の优酷(Youku)、百度系の爱奇艺(IQIYI)、テンセント系のテンセントビデオ。大手動画プラットフォーマー3社はこの10年1000億元(≒1.6兆円)をばらまきながら争い、いまだに決着もつかず、ずっと赤字を垂れ流している。その抗争の歴史と、新規参入者たちの脅威を紹介した長文。…


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【寄稿】習近平はインフルエンサー? 「熊本のソウルフード」が中国でバズるかもしれない!

福建の祝宴料理「太平燕」が熊本のソウルフード「タイピーエン」になるまでを現代ビジネスに寄稿させていただきました。


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